原因は、よくわからない。でも、ちゃんと、つらい。
不眠、冷え、動悸、めまい、パニック。
検査では「異常なし」。それでも、毎日がしんどいあなたへ。
〈霧島市国分・もりの治療院〉
「気圧のせい」「ストレスのせい」「気にしすぎ」。
そう言われて、片付けられてきたつらさが、ありますよね。
わかってもらえないまま、ひとりで抱えてこなくて、大丈夫です。
自律神経に、何が起きているのか
自律神経は、あなたの意思では動かせません。けれど、「ここは安全だ」とカラダが感じられると、ゆるんでいきます。逆に、緊張や不安が続くと、警戒したまま固まってしまう。不眠も、冷えも、動悸も、その「警戒のしっぱなし」と深く関わっていることがあります。
もりの治療院では、やさしいタッチと呼吸で、カラダに「もう、安全だよ」をていねいに思い出してもらいます。むりに治そうとするのではなく、ゆるめる場をつくります。
※これは医療を否定するものではありません。必要な検査・治療はやめないでください。つらさが強いときは、まず医療機関へ。
もりの治療院のアプローチ(3ステップ)
① やさしく触れて、いまの状態を見立てる
② 呼吸と言葉で、神経系に「安全」を伝える
③ あなた自身の気づきを、ゆっくり深める
よくあるご質問
Q. 薬を飲んでいても受けられますか?
A. はい。治療を続けながらで大丈夫です。お薬のことはご自身の主治医とご相談ください。
Q. 何をされるのか不安です。
A. 強い刺激はありません。やさしく触れ、呼吸を整え、安心できる状態をつくっていきます。
Q. どれくらいで楽になりますか?
A. 個人差があります。初回で見立てをお伝えし、無理のないペースを一緒に決めます。
さいごまで
あなたが、安心して眠れる夜を取り戻せるまで。わたしが、いつもそばで寄りそいますね。


