「まだ大丈夫」が、口ぐせになっていませんか。
仕事、子育て、家事。
休みの日も、することがたくさんある。
〈霧島市国分・もりの治療院〉
SNSを見ていて、なんとなく疲れることはありませんか。
自分のことは、いつも後回し。
気づけば、肩や腰、足がパンパンにこわばっている。
そんながんばり方を、続けてこられたのではないでしょうか。
その「まだ大丈夫」の前に
病気をして、はじめて自分のカラダのことを考え始める方が、少なくありません。
でも、その前に、カラダは何らかの形でサインを出しています。「まだ大丈夫」と、知らんふりをしていませんか。
一番カラダの声を聴けるのは、自分自身です。お医者様でも、まわりの人でもありません。もっと、自分のカラダを大事にしてくださいね。
※これは医療を否定するものではありません。気になる症状がある場合は、まず医療機関へご相談ください。
もりの治療院のアプローチ(3ステップ)
① やさしく触れて、いまの状態を見立てる
② 呼吸と言葉で、神経系に「安全」を伝える
③ あなた自身の気づきを、ゆっくり深める
お客様の声
間があいてお久しぶりだったお客様は、肩・腰・足がパンパンにこわばっていました。整体とリンパの施術のあと、「立っているのが楽だわ〜。全然違う」とお話しくださいました。仕事、子育て、家事——お休みがあっても、することはたくさんあります。がんばらずに、自分を大切にしてほしいと思います。
よくあるご質問
Q. 特に痛いところがなくても診てもらえますか?
A. はい。「なんとなく疲れがとれない」というご相談も多くいただきます。
Q. リラックスしたいだけでも大丈夫ですか?
A. もちろんです。がんばりすぎたカラダと心を、ゆっくり緩める時間としてお使いください。
Q. 何回くらい通えばいいですか?
A. 個人差があります。無理のないペースを一緒に決めます。
具体的な不調がある方へ
肩こり・腰痛はこちら、検査で「異常なし」と言われる不調全般についてはこちらもあわせてご覧ください。
さいごまで
あなたが、自分にやさしくできるようになるまで。わたしが、いつもそばで寄りそいますね。


