布団に入っても、頭が休まらない夜はありませんか。
病院で「異常なし」と言われても、つらいあなたへ。
〈霧島市国分・もりの治療院〉
寝つきが悪い。
夜中に目が覚めてしまう。
眠れても、眠りが浅い気がする。
そんな夜を、長く過ごしてこられたのではないでしょうか。
眠れないことと、呼吸の関係
ストレスや緊張が続くと、呼吸が浅くなりがちです。呼吸が浅いままだと、カラダが「警戒中」のスイッチを切れず、寝つきの悪さや眠りの浅さにつながることがあると言われています。
ゆっくりと鼻から息を吸い、少し止めて、口をすぼめて長く吐く——そんな呼吸を意識するだけでも、カラダがゆるみやすくなることがあります。もりの治療院では、やさしいタッチと呼吸で、カラダに「もう、安全だよ」を思い出してもらいます。
※これは医療を否定するものではありません。必要な検査・治療はやめないでください。つらさが強いときは、まず医療機関へ。
もりの治療院のアプローチ(3ステップ)
① やさしく触れて、いまの状態を見立てる
② 呼吸と言葉で、神経系に「安全」を伝える
③ あなた自身の気づきを、ゆっくり深める
よくあるご質問
Q. 薬を飲んでいても受けられますか?
A. はい。治療を続けながらで大丈夫です。お薬のことはご自身の主治医とご相談ください。
Q. どんな施術をされますか?
A. 強い刺激はありません。やさしく触れ、呼吸を整え、安心できる状態をつくっていきます。
Q. どれくらいで楽になりますか?
A. 個人差があります。無理のないペースを一緒に決めます。
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自律神経の不調全般についてはこちらもあわせてご覧ください。
さいごまで
あなたが、安心して眠れる夜を取り戻せるまで。わたしが、いつもそばで寄りそいますね。
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